長寿の祝い ~憲一・文子~

山形から上京して半世紀以上、婦人靴を創り続けてきた父と、
その父をいろいろな面で支え続けてきた母へ、
日頃の感謝の気持ちを込めて・・・

「一歩一歩コツコツと 夢の靴を創りつづけて
山こえ谷こえ どんなときでも支えあって
舞うように楽しく悠々と
益々元気に歩む父へ母へ ありがとう!!」

社交ダンスを20年以上続けている文子さんが、
憲一さんと並んでダンスを踊る様子をイメージしました。

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